ルミガン効果

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激震の法廷①真如苑の霊体を考える

  (テッカマン 第18話)…やっぱりこれは幻魔の上級篇?

  PCをlenovoからhpの中古に変え、osをwindows10に代えて日経雑誌の付録からubuntuをインストールしました。気分一新の春と行きたいところです。まあこれはあくまでも私個人の卑見であり、皆さんそれぞれにそれぞれの見方と主張があっていいと思いますが、はじめから答えが出ているような宗教者会議をそっちのけで社会は激動を続け、日本国内の統一VS創価が世界各国の国益第一VSグローバル格差に拡大フィードバックしているように見えます。ここに真如・阿含の反動や呪術が乱れ飛ぶ、という感じかな。

  私の霊的状態も一進一退ですが、真如苑というのは彼の不動尊に入魂し真乗教主に進呈した浦野法海師とその御み霊(ご本尊=神霊力)である2匹の管狐が観えますね…これが陰陽太極図のように交ってパワーを発揮しているように思えます この禁欲に徹した修験僧と精力的な動物霊の組み合わせが真如苑の霊力ではないかと推測します。昼寝の釈迦や大般涅槃などは後付けでしょうね 稲荷系共通の特徴としてまず①化作(霊術による騙し欺き)、特に和服の美女②トイレ、体調不良③威嚇と苛虐(一方的な上意下達)が起こるケースが多い。この立川流風水術を使う僧侶と霊体、これが真如苑パワーの本丸のような気がします。

  このような真如苑や創価学会の組織というものは伏見稲荷の指導者養成講座に起源を見ることができ、資質のある人を神懸り・霊媒に養成していくようですが、私は資質もないし、怨霊を迎撃できればよいという考え方なのでこれも重要参考程度という感じです。宗教組織によってお稲荷さんのタイプが違うわけですね。サル山と同じで強力なボス霊の下部にそれ以下の霊がずらっと支え、ピラミッド構造を形成しているのでしょう。

  阿含宗も反動が強烈ですからね、これも霊力が強いわけです。しかしその分、どこか論理的に胡散臭く、支離滅裂さが漂うわけですね。百条委員会に登場した慎太郎氏は真如苑にも阿含宗にも関わりがあるようですが、公式には霊友会の法華経信者で、裕次郎氏は鶴見の曹洞宗・総持寺に眠るということでしょう。最後に渡瀬恒彦さんのご冥福を謹んでお祈り申し上げます。本当にありがとうございました。ナオコさんもお大事に。
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