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カルトに覆われる日本社会

2016.07.31(09:21)

  今回は断片的にいくつかの問題について述べることにするがwまず都知事選、鳥越さんの女性問題、上智大生と別荘、テレ朝ADの退社、これは業界には広く伝わっている話らしく、舛添さんもそうだが、これが福岡の男性のスタイル?らしいw ポイントはポケモンというのはテレ東でこれは百合子さんの在籍した局で、田原さんも小倉さんも元テレ東なのであるが、このような動きを抜きにして、鳥越さんに舛添さんが続けられなかった知事としての資質はあるか? ビジョンを政策に落として議会の賛同を貰い諸団体とつきあいながら都民の安心と支持を維持する…それが鳥越さんにスムーズかつスピード感を持ってできますか?ということである。

  とにかく舛添さんが不可解な経緯で辞任を余儀なくされたことで個人的には日本はいったん終了したと考えている。何故なら、慎太郎より左という世論の流れに創価が乗った、猪瀬・舛添と、圧倒的得票で当選した都知事が辞任したからで、では本日の選挙を含め、圧倒的得票とは何なんだ、という話になる。仮に小池・鳥越、増田その他マック・上杉ら新知事が誕生したからといっても、また五輪直前に騒動が起こり、今度は櫻井パパが満を持して…なんてことはないか。電通による巨大な五輪不正も卑小な舛添疑惑で消散した。このような現象を拍手喝采する社会を愚民化といわずして何というのだ。気になるのは、原発や韓国というキーワードの他に、猪瀬辞任には東電「病院」、「徳洲会」軍資金と「病院」が関係してる風にも思われる。舛添さんも元厚生大臣だ。病院、医療福祉…これはキーワードではないのだろうか。

  不案内な部分が多い話ではあるが天皇陛下の生前退位がまるで既定事実であるかのような報道をされている。もう決定済みのような印象である。ここからは無関係かつ不謹慎な妄想に飛ぶのであるがw 鳩山邦夫氏が亡くなり、由紀夫氏がAIIB顧問に迎えられた。谷垣幹事長は頸髄損傷で交代の方向である。関係ないが私の母親も脳底動脈が破裂し回復は当初から絶望的だった。それで思い出したのだがw慶応病院の過失手術で脳障害、東京女子医大の過量投与による致死事件は施設内の凄惨な19人殺しによってすっかり霞んでしまったようである。米倉さん・谷原さんのドラマもありましたけどね。

  日蓮正宗というのはまともな宗派だと思っていたのだが、日蓮宗大石寺派とでもいうべき宗派である。しかし戦前の歴史的経緯は、なんと明治45年の6月7日日蓮正宗という宗号を名乗り、また宗教団体法に反して昭和16年3月、独立を認可された。でこの行為を朝日新聞も称賛した。言いたくないがカルトというのは善男善女の集まりなのである。しかし往々にして彼らは理想に向って急進する自らの姿に陶酔し、その結果に無自覚無責任無反省で延々と同じことを繰返す。先日の「いいことはすべてこちら側のもの、悪いのはすべてそちら側のせい」のような論調で大合唱を行なったマスコミにその片鱗はないだろうか。

  私が「終了」と感じているのはそういうところで、どんなに「目が覚めました!」「もうカルトには反対です!」と叫んだところで脳髄に食い込んだ怨霊や低級霊はそう簡単には離脱しないのである。ちなみに私の母親は朝から晩までテレ朝を中心に見ている、創価シンパの人で、左傾のマスコミ論調や現在の野党の主張に全く感化され、賛同していた。私を狙ったにせよ、死んだのはおふくろと遠戚の高齢のおばあさんである(面識はない)。家系ごと狙ったのだと思うが、「盗聴の証拠隠滅の必要もあるからさー、あなたの親を呪い殺してあげたけど、いままでの事は水に流してこれまでと同じようにどうかよろしく!」一般人ではなく警察か病院の施設でお話してもらいたい。

  公害の時代に日蓮宗を中心に世直し呪殺集団なるものが活動し、現在も戦争反対で復活しているらしい。無関係かも知れないが、水俣市は熊本なのだ。民団本部は六本木にあるようだが、在日の人やそのシンパの日本人が日蓮宗や統一協会、オウムや頭頂に神霊を召喚してチャクラを開く?とかわけのわからん宗教、彼らが沖縄・水俣・選挙・政治に介入・干渉してきたと妄想する。平和目的かも知れないがやっているのは言論統制と思想の強制、地震や呪殺による無辜の人々の虐殺である。明治は終わり、大正天皇は虚弱で、太平洋戦争の泥沼がはじまった。歴史をよくよく勉強された高偏差値の人々による確信犯だとしたらこれ以上罪深いものはない。

  理由があるから虐殺しました、理由がないのに虐殺しました、どちらもおかしい、異常である。大阪vs東京、女性vs男性、慶応vs早稲田…最後にはいつもグローバリズムへと行きつくのだ。民共合作の危うさはその絶望的なまでの同床異夢の隔たりの深さにあるのではない。ナベツネ氏のように、元来コミュニストであった彼が転向し権力を求める余り巨大なグローバリストとなった、ソロスの思想と相通じるところがあるのではないか? 総貧困庶民にグローバル企業が恣意的に分配し見込みのないところは潰す、グローバリストになるかならぬかがそのまま新共産党に入党できるか否か、エリートと非エリートの分け目となっているわけだ。

  ウクライナではネオナチが公然と活動することをよくよく想起し左右の単純思考、単純至極な平和運動や民主化デモは社会統制に利用される時代であることをふまえるべきだ! やればやるほど首が絞まる、そこに気づいていながらでもそのままやっているというのはこれは確信犯の片棒だ。そうそう、猪瀬さんのカバンの記者会見と舛添さんのチャイナ服、あれは完全にやらせか洗脳だと思います。継主さまがジャンヌ・ダルクに、桐山さんが赤毛のアンに乗り移ったと考えていたのですが…強力かつ脆いの筋が通らない。池田大作氏も含め教祖は肉身をもちながら「御霊(おみたま)」と化していると思いますよ。官僚と御用企業が公金を使い込み、指摘した人間が吊るされるカルト社会ニッポンですw 小沢・舛添騒動の本質はココでしょ? 社会悪がカルトにすがっている、そこに絶望の中の希望がある?w
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低級霊と神仏

2016.07.26(17:41)

  (低級霊について

  まあ真如苑というのは五時教判を基盤にしていますから創価学会と同様に法華信仰の筈です。ここに阿含宗を加え、これらの大教団は祈祷儀式で神仏や高級霊を引いているのでしょうか? 私見では「低級霊の気功術」という見解です。GLAや幸福の科学の元になった高橋信次氏、「心の発見(縁生の舟)」も昔一読したのですが、「123(ワンツースリー)」なる霊」が高橋氏の生活実態を指摘したり、「フワイ」なる霊が古代言語によるお告げ(異言)を述べたりする内容だったと思いますが、私の考えではこれらの霊は低級霊です。他にパーピヤス(悪魔波旬)に似た名前の霊が出て来た記憶があるのですが… また某気功教室で2012年に次元上昇が来る、ふるい落とされた人間はその後動物霊の餌食だ、と説いていたらしいですが私に言わせればこのありがたいお話をしてくれた霊も低級霊です。低級霊は人間の体内や潜在意識にいるのでその人の行動パターンやどこをどう押したらよろめくかなどお見通しなのです。疑り深い人物には次の手、奥の手と魔手を伸ばして来ますが本来筋違いな不平不満・妬み嫉み・誇示請求などは低級霊の特徴です。神秘や宗教に好意的な人は不思議現象を尊重し見上げてしまうので注意が必要です。低級霊はおだて・くすぐりも得意ですw 現代社会は商業主義の勢いも強くこの低級霊の気功術を歓迎して受容しているところがあります。新興宗教や霊能者による低級霊の気功術=洗脳操作に翻弄利用される場面が日々あるかも知れません。このような怨霊の顕現・化身を昔古文では「鬼」と呼んだそうです。低級霊と雖も決して弱くはなく、むしろかなり強大な部分があるようです。

参考: 鬼とは?

安保と独立…理念と現実

2016.07.11(20:40)

  まあ野党共闘も一定の成果は収めたようですが、政策の好悪はさておき、個人的には与党勢力の方が現実を捉えているような気がします。ちょっと不勉強さをまるだしで卑見を述べてみようと思いますが、まず改憲や自衛隊なんですが、これは憲法制定当時の冷戦構造から、現在の①中韓・北朝鮮の台頭②グローバリズムの台頭、ここにどう対応するかだと思います。紛争というのは利害が対立する地域で起こるため、その国の重要な商業貿易圏に安全保障が必要だと思うのです。だから日米同盟を組む時、日米両国の商業貿易圏が似通って共通していた方が共同行動がとりやすいと思うのです。特に日米関係はアメリカが上、日本が下というものでしょう。そうした場合、日本独自の商業圏をアメリカ主導で防衛し、日本が貿易黒字を伸ばした場合、「どうしてそこまでやるのかな?」という指摘が出てくるのは当然だと思うのです。じゃあ南米と太平洋地域で共通商業圏を作って関税を撤廃してしまおうか、そうすれば安全保障地域の擦り合わせで悩むことなく協定地域全体をアメリカが守る―TPPとはこういう構想ではないでしょうか。この地域全体が米軍傘下に属し、グローバル企業の文化的色彩に染まり、新しいものも生むでしょうが、既存の国家色は溶融していくかも知れません。さらに国家行政よりもグローバル企業の力が強くなるので、「モラルよりも力」の時代になると思われます。そして地域内部が利害対立を重ね抗争荒廃するところも出てくるでしょう。TPPとは得体の知れない巨大なグローバル企業に文化生活の主導権を明け渡すことのように思えてなりません。政府であれば一般市民もモラルの観点から批判できますが、相手がグローバル企業ではパワーで打ち負かされて終わりです。裁判も企業擁護のISD条項があるのです。自民党・民進党・おおさか維新はTPP容認だと思いますが、オバマも任期末期に強引にTPPをヒラリーに呑ませるかも知れません。私は日本の文化・日本の商業貿易圏を独自に維持するべきだと考えているので、TPPに反対し、自衛隊を合憲にして日米同盟基軸ながらもオーストラリアやインド、イギリスなど、他の国とも共同防衛構想を敷いて日本の行動範囲を守るべきだと思います。日本の行動範囲イコールアメリカの行動範囲ではないし、まあむこうも世界中でしょうがw 米軍が協力するということは決して米軍が日本の指揮に従うということではありませんw この外国に関する指摘が政治家・マスコミでタブーであるようなのであらぬ幻想を生んでいるように思われるのです。ですからまず自衛隊・防衛力を整備して専守防衛・平和外交に尽力する、その際自衛隊は抑制的に運用する、こんな提案を野党に期待していたのですが違いました。沖縄でも米軍と住民の間に自衛隊が入るところはないのでしょうか。FNNの世論調査でも共産党支持者の2割が安保法制に賛成と答えていたと思いますが、この人たちの意見や気持ちを聞いてみたく思いました。

混迷日本の象徴、都知事選

2016.07.08(10:28)

  もう参院選は百貨店内の期日前投票所で済ませてきましたが、快適でいいですねw 小学校だと暑いな~という人もいるでしょうからデパート・ホール等の利用はいいんじゃないですか。さて、呪いを受けてしまったようでもう身体はガタガタなんですがwこの犯人の動機、非常に幼稚な支離滅裂なものだと思いますが、とにかくパワーが強烈なので、これを何とかしなければフツーの生活を送ることさえままなりません。さて都知事選についてコメントしますが、いつもの妄想的見立てですが、まず舛添さんを引きずり下ろしたのは官僚=マスコミ=カルト=小沢おろしの勢力であると見ています。本来は自公から桜井パパ、民共からは官僚出身の改革派知事を務めた片山善博元総務相で東大法学部の一騎打ち、これは桜井パパ圧勝のデキレースと見ていたのですが両者が固辞、急遽私の地元議員である小池百合子さんが出馬を表明しました。これに対する野党候補として、宇都宮健児さんは保留様子見、他石田純一さんや上杉隆さんの声も出ているようですが、猪瀬さんは学生運動からミカドの肖像、慎太郎氏と広いウイングで圧倒的得票、舛添さんも東大助教授から政治評論家、厚生大臣も務め公明党と親しい幅の広さでしたがあえなく退陣しました。まず改めてブログで言いたいことは、

   猪瀬・舛添を引きずり下ろした犯人よ、お前らが都知事に立候補して執政してみろ

ということです。結局この圧倒的多数の投票行動を無に帰してしまうのですからこれは凄いパワーです。勿論お二人に醜聞爆弾が破裂した事実自体を肯定するわけでは毛頭ありませんが、個人的妄想ではこれは一部の人間の作為の疑いが強い、従ってこの一連の辞任劇は多数の都民の投票行為に対するテロ・クーデターと考えています。結局選挙自体が無効とこの人たちは考えているわけで、それならお前らが都民の支持を集めた上でやれよ、それが民主主義だろ、私は猪瀬さんにも舛添さんにも投票しませんでしたが、そう思いますよ。

  でまた百合子さんと蓮舫さんとの一騎打ちかなと思っていたのですが流石にその可能性は薄いでしょう。ここまでのところ小池さんの指摘は要を得ています。問題を解明しなければ投票行動が無にされて都政が一部の人間と傀儡の私物になってしまいますからね。ただそれだけの利権が都政には渦巻いているのでしょう。石破派の若狭勝議員が後見人のようですが、韓国学校の誘致見直しはよいとしても、小池都政にどれだけ新自由主義・軍国主義的要素が含まれるのか個人的にはチェックしたいと思います。それと舛添さんも自民党との関係が良好でなかっただけに今回自民党も守りきれなかったわけで、参院選応援の傍らある意味自民党に反旗を翻した小池さんがどれだけ支持を集められるのか疑問ですね。醜聞をほじくり出すよりもこれ以上問題が起きたら五輪開催は潔く返上!の方がいいと思います 利権構造組み替えていたらそれこそ2020年までに間に合わないでしょう。解散しても出る人が同じなら当選する人も変わらないでしょう。私はね、桜井パパ氏や百合子先生のようなマスコミの身内の人物はマスコミがネタ欲しさに醜聞の狼煙を上げると思っているんです。「お前らをここまで有名にしてやったのはマスコミだぞ~」の意識があるでしょうから。たとえばアサヒビールとかイトーヨーカドーとか日本経済新聞、思いつきで挙げただけですが、そのような有名企業の取締役経験者なんか都知事に立候補推薦なんかできないんですかね? 自らは規律正しく、都政の財務を厳しくチェック! 民間の力を有効活用し、進んだアイデアと技術で安定快適な住んで愉しい東京に! そういう人材はたくさんいると思いますけどね。豊島・練馬の衆院議員、どうなっちゃうんだろう?w

韓国キリスト教会と北朝鮮

2016.07.05(05:49)

  過去にロシアや中国、韓国、北朝鮮などの「工作員」「諜報員」とされる人々を取材する機会があった。日本と国交がない北朝鮮以外は大使館など外交機関に籍を置いていたが、このような機関員を公安筋は「オフィシャルカバー(公的隠れ蓑)」と呼ぶ。当然のことだが彼らは自ら本来の身分を明らかにすることはない。

  日本の治安機関は情報を蓄積、分析して何国の誰それは機関員であると認定している。ロシア大使館の武官室は、オフィシャルカバーの巣窟だといわれる。そこにプーチン大統領の信任厚い武官がいた。彼の本籍は軍事諜報機関の軍参謀本部情報総局(GRU)だった。日本語は流暢ではなかったが、年長者を差し置いて武官室のトップとなり、日本の官僚OBや企業経営者らに人脈があった。

  一方、大使館政治部に紛れ込んでいた対外情報庁(SVR)要員は安全保障関係の小さな研究会に足繁く通っていたが、筆者が知り合って間もなく胃を悪くし、10年ほど前に帰国した。武官は初対面の自己紹介で自分の名前を使った駄洒落で笑いを取るなど社交的だった。政治部員は日本語が流暢で話題豊富。人的魅力に溢れていた。話してみると2人とも特定個人の身辺情報については極めて熱心に聞いてくるが、秘密情報の収集に特別に汲々としている様子はなかった。武官に尋ねると「監視が厳しいですから。危ないことはしていませんよ。大事なのは人脈作りです」と話したが、人脈を何に使うのかは明かしてくれなかった。

  2010(平成22)年、米連邦捜査局(FBI)がアンナ・チャップマンという当時28歳の女を中心とするロシアスパイグループを摘発した。女は「美しすぎるスパイ」と話題になったので記憶されている読者も多いと思う。善良な市民を装う「イリーガルスパイ」で、在米ロシア大使館員の補助を受けながらSVR本部から偽装の身分・経歴と数百万ドルの資金を与えられて10年以上活動した。FBIは暗号化されたSVRの極秘指令を完全に解析していた。捜査結果に接した警察庁の高官は当時、米国でのロシアのスパイの目的が機密情報の収集よりも米国の世論形成や政策決定に影響力がある層に浸透し、自国に有利な政治外交環境を作ることにあったと知り危機感を強めていた。

  「鳩山由紀夫元首相とその長男がロシア機関のエージェントとみられる人物のターゲットとなっている」公安当局の幹部は当時、筆者にこう明かしていた。在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の構成員だった康成輝(カン・ソンフィ)は、平成12年に警視庁公安部が摘発した北朝鮮工作機関によるスパイ事件の主犯である。筆者が15年に康を取材した際、携帯電話番号の下3桁は《216》で、「忠誠心を示すために金正日総書記の誕生日(2月16日)に合わせたものだ」と自慢したものだった。摘発当時、関係先から大量の資料が押収されたが、公安部の目を引いたのは昭和49年7月下旬に康が北朝鮮で受けた教育内容だった。そこには日本を敵地として工作の目標や公安当局の監視を免れるための注意点が記されていた。

  康は東京・新宿のキリスト教会を隠れ蓑に北朝鮮の命を受け、韓国で親北朝鮮ムードを醸成する工作をしていたが、日本国内でも政治・経済界への浸透工作を進めていた。取材時、筆者は「工作対象は、どのような人か」と尋ねてみた。康が挙げた中に鳩山元首相の名前があった。その後、鳩山氏への工作がどうなったのか。康が平成16年4月、死去したため、今となっては確かめようがない。
(加藤達也、産経ニュース、7月3日)

  鳩山さんは統一協会の合同結婚式を挙げましたが統一自体は反共・原発推進です。しかし早稲田も近い韓国キリスト教会で北朝鮮を支援するところがある、ここに韓国キリスト教や統一協会といっても、極右から過激派までのウイングがあるといえるかもしれません。

2016年07月

  1. カルトに覆われる日本社会(07/31)
  2. 低級霊と神仏(07/26)
  3. 安保と独立…理念と現実(07/11)
  4. 混迷日本の象徴、都知事選(07/08)
  5. 韓国キリスト教会と北朝鮮(07/05)
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