ルミガン効果
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超変革の火蓋、激闘神宮戦

ツバメ虎
  何だかんだいって所詮ミーハーな私はビジター6のグレーユニを引っ張り出してちゃんと洗濯していそいそと神宮球場に出向いたのであります 999の唄が流れる球場内の売店でカンフーバットの新品を購入します でお席はプレスのキンカンテントの真裏で超特等! 目の前で9・24、SSコンビが素振りをしているではありませんか! 頼もしい若手コンビですね 試合前の花束贈呈で燕虎両軍一同がグラウンドに整列しましたが、気温が低いので先に並んだ阪神選手は体をモゾモゾさせています 金本監督も寒そうに両手をこすり合わせておりました さて2回阪神の攻撃満塁のチャンスに捕手梅ちゃんの適時打で2点を先制、続く5回、「ホームランホームラン」と言ってたら本当にゴメスの3ランwさらに7回、再びゴメスの犠牲フライで1点追加、5点差に突き放します。先発館山に続き村中、秋吉が不発に終るのですが、今日が本拠地開幕戦かつ巨人に3連敗中の真中監督は8回にオンドルセク、9回に久古・古野と変えてきます 対して我らが先発19番晋太郎は昨季セ界覇者の燕打線に度々鋭い当たりをくらいますが、そこは彼の球威と野手の好守がかみ合い、また金本監督の構想力が選手の巧打を引き出し、チーム一丸の総合力で手強いツバメを封印しました。点差ではイケイケなのですが、燕打線・真中采配・1塁側をびっしり埋め尽くした応援団(私も3塁側で東京音頭を唄いました)も最後の最後まで諦めず、1・3塁を背負いながらも「あと1人」の藤浪を無念の149球で交代させてしまいます あ~行けたのに勿体ない 大丈夫だよ~ この「畠山」「雄平」「今浪」の怒涛の大歓声はさしもの阪神ファンが見劣りするほどの盛り上がりを見せ、さらにマテオが四球で満塁にしてスリルは最高潮、今浪の凡打で終了し、ヒーローは藤浪、ツバメは開幕4連敗となりました ビールを呑みすぎてトイレに何度も並びましたが、 イケイケ展開ではあるも最後まで気を抜けない、手に汗握る互角の接戦となりました シビレタ~! まだシーズンは始まったばかりなので金本阪神にはさらに投打の厚みと工夫を加えていただきたいと思います、タイガースチームの皆さん、そしてファンの皆さん、今日はおめでとうございました!w
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余震と雑感

格差社会の影

blackswan
TPPと消費者の代償
原発とブラックスワン

  …イデオロギーと利害が極めて悪辣に結びついた。なかにはソ連の社会制度の崩壊から誤った教訓を引き出した者もいた。振り子は、あまりにも政府が過剰だったソ連側から、あまりにも政府が過小なアメリカ側へと振れた。規制撤廃が企業の利益のために主張され、それは、規制が環境、安全、健康さらに経済それ自体の保護や改善にひときわ役に立っていたときでさえ例外ではなかった。

  しかしこのイデオロギーは偽善的であった。自由放任主義経済の強力な支持者の中でも、特に銀行家は、市場の「自由」化と規制撤廃を掲げるサッチャー・レーガン時代当初から、グローバル経済で繰り返される大きな特徴となった政府からの何千億ドルもの緊急財政援助を、無上の喜びとともに受け取ったのだ。

  アメリカの政治制度は、金銭によって荒廃させられている。経済的な格差は政治的な格差を引き起こし、政治的格差はますます経済的な格差を拡大させる。実際にピケティの主張は、税引き後の収益率を経済成長よりも高く維持する資産家たちの能力に基づいている。資産家たちは、政治的手段によって、必ず収益率を高く維持できる結果を生むようなルールを設計しそれをやってのけているのだ。

  こうして企業助成は増加し、貧しい人々への福祉は削減される。困っている人々への栄養補給は削減しても裕福な農場主への補助金は維持される。メディケイド(低所得者向け医療扶助給付)を制限しながら、製薬会社には何千億ドルも給付される。世界金融危機を引き起こした銀行は何十億ドルも得た一方で、住宅所有者や、銀行による略奪的な融資業務の犠牲者へ渡ったのは、わずかな手当のみであった。

  この決定は特にばかげていた。銀行に資金投入しても、その資金が追加融資に回されるようにする選択肢もあった。アメリカは市場価格が簿価を割った住宅所有者や銀行による略奪的商行為の犠牲者を、ダイレクトに支援できたはずなのだ。そうすれば経済が救済されただけでなく、本格的な景気回復の軌道に乗せることもできたはずだった。

  アメリカの分裂の底は深い。上層に身を置く富裕層は経済的にも地理的にも隔離されることで、下層の人々が抱える問題にはますます鈍感になった。彼らは、自分たちの特権的な立場は本質的に生まれつきの権利だと考えるようになったのだ。そうとでも考えない限り、最近の、ベンチャーキャピタリスト、トム・パーキンスによる、上層1%への批判はナチのファシズムと同類だ、という言葉や、あるいは未公開株投資の巨人、スティーブン・シュワルツマンが、生活のために働く人々と投資家が同率で課税されることを、ヒットラーのポーランド侵攻に例えた発言の説明がつかない。

  アメリカの経済、民主主義、そして社会は、これらのひどい不公平の代償を支払ってきた。経済の本当の基準は、富裕層たちがどれほどの富を租税回避地に蓄積したかではなく、典型的な市民がどれほど豊かであるかだ。自己像の基盤を偉大な中産階級の社会であるとしてきたアメリカでは特にそう言える。だが中位所得は4半世紀前よりも低い。成長はトップ中のトップに集中し、その取り分は1980年以降、ほぼ4倍となった。下層にしたたり落ちてくるはずのお金は、ケイマン諸島(租税回避地のひとつ)のうららかな気候の中に蒸発してしまった。
(ジョセフ・スティグリッツ教授、現代ビジネス、2014年8月25日より抜粋、全文はこちら

TPPと規制緩和
(亀井静香
新自由主義理論はウソ?
(増税学者の貧困知性w
  つまり「自己責任」の筈だった規制緩和で想定外の偶発的な?問題(ブラックスワン現象)が巨大資本に生じた場合、事態の拡大を鑑みてそこに「社会保障」「救済措置」がとられるわけです。一方社会的弱者が衰亡しても、それは個人的かつ運命的な問題として簡便に処理されがちになるんですね。これは救済金額の多寡ではなく、根本的な問題のすり替え、見逃がし、見切り発車につながり、さらなる社会的問題を引き起こす可能性があります。一方は優遇されて救済される、片方は抑圧されて放擲される、当然社会格差は拡大し、何よりも人心が荒みますよね。私はここでもカルト洗脳による操作が人間の脳を支配し、正常自然な感情・論理・判断を故意に狂わせているように感じます。選挙戦を見据え、消費税・原発・TPPなど政治の力を恃む課題が山積ですが、コトはそうカンタンには進みません。ここで既成勢力に屈するか、現実的に理念を断行するか、与野党ともに実行力と本気度の見せ所です。
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ポスト現代時評

昭和戦前のテロリズムを辿る

  (昭和ファシズム

  5・15事件と2・26事件は「青年将校の反乱」という意味で共通点がある。5・15事件は海軍、2・26事件は陸軍の青年将校が実行した。斎藤茂吉はこれを短歌作品のなかで「テロリズム」と呼んだ。 「テロリズム」というのは正確な理解で歴史学の成果と共通する。しかし5・15事件と2・26事件の性格はかなり異なる。

   1、5・15事件(1932年・昭和7年)

  満州事変のあとテロが相次いだ。日蓮宗の僧侶、井上日召らが結成した血盟団が井上準之助(元蔵相)・団琢磨(三井財閥)を暗殺。ほかに政財界の11人の暗殺を計画していた。5・15事件はその流れの線上に起る。海軍急進派の青年将校と民間人の大川周明・検挙をまぬがれた血盟団の残党らの一団が、首都東京で起こしたテロ事件である。犬飼毅首相が殺害され、ほかに警視庁・日銀・内大臣邸・変電所が襲撃され、手榴弾が投げ込まれたが、全員が憲兵隊に自首した。裁判の結果は無期懲役が一番重く比較的軽かった。犬飼毅は前内閣より軍部に協力的だったが殺害された。政友会、福岡日日新聞、名古屋新聞などが、実行犯の「ファッショ的行動」を非難したが、刑の軽さはのちの2・26事件を誘発する。

  おほっぴらに軍服を着て侵入し来(きた)るものを何と思わねばならぬか(岩波文庫「斎藤茂吉歌集」162ページ)
  
ほか4首が「全集」に見られる作品としては次のようなものもある。

  卑怯なるテロリズムは老人の首相の面部にピストルを打つ
  
  2、2・26事件(1936年・昭和11年)

  日中全面戦争の前年、陸軍の「皇道派」青年将校率いる1400名が、首相官邸などを襲ったクーデター(政権転覆)。思想的には民間人の北一輝の影響を受け、襲撃場所や動員人数も5・15事件とは比べものにならない。岡田敬介首相秘書・斎藤実内大臣・渡辺錠太郎教育総監が殺害され、鈴木管太郎侍従長が重傷。ほかに東京朝日新聞・牧野伸顕元内大臣が襲撃された。このクーデターの背後には、これを利用した「統制派」のカウンター・クーデターが意図されていたが、反乱軍は鎮圧され、北一輝ら首謀者は死刑になるなど厳罰に処された。クーデターの威嚇効果を最大限利用して軍は圧倒的発言力を得、経済も財政も国民生活も軍国主義一色になっていく。翌年、日中全面戦争へと突入する。この「個人へのテロを遙かに凌ぐ軍部のクーデター」に連座したのが、軍人歌人・斎藤瀏であり、歌壇・専門歌人は戦争体制に組み込まれていく。斎藤茂吉は5・15事件は具体的に詠っているが、2・26事件については、「皇道派」将校・相沢三郎中佐の死刑判決を次のように間接的に詠っている。

  号外は「死刑」報ぜりしかれども 行くもろつびとただにひそけし(岩波文庫「斎藤茂吉歌集」194ページ)

 2・26事件とは無関係だが、軍法会議で死刑を宣告された軍人の死刑が執行されたのを詠った作品は、この一首だけである。齊藤瀏や青年将校らの「威嚇効果」は絶大だったようである。政治家もみな震えあがったそうだから、一市民にすぎない茂吉にあっては想像に余る。同じ斎藤でも斎藤瀏に躊躇はなかったようだが。ちなみにこの2・26事件を指揮した青年将校らは日露戦争を経験せぬ最初の世代だ。いわば当時の「戦後世代」だが、戦争での犠牲の大きさを知らぬ指揮官たちが、泥沼の戦争への道を開き、粛軍(「統制派」のカウンター・クーデター:クーデターの失敗を利用して、反対勢力が政権・この場合は軍部内を掌握しきったのと、圧倒的政治的影響力を持ったことを指す)のあと残ったのは石原完爾元関東軍参謀< 満州事変を仕掛けた責任者のひとり >などの「戦略なき南進論者」が陸軍の中枢を占めた。このあたりから威勢のいいだけのスローガンが氾濫し、戦争熱は雪だるま式に膨らんでいく。現在の「戦後世代」にとって示唆されるものが多かろうと思う。
(ブログ「岩田亨の短歌工房」2015年5月16日)

  池上さんや古館さんの番組でヒトラーはこうして議会を制圧しファシズムを進めていったという内容を扱ったそうですが一方、わが国日本で昭和初期、ファシズムや軍国主義で議会政治を踏み潰していったのは誰だったのでしょうか。5・15事件、2・26事件、双方ともに「日蓮宗」の信者が関っているのは明白な事実です。

  ぼんくらな私の率直な主観と懸念を申し上げれば、まず①新聞・テレビ報道の主体全体が創価学会や日蓮系宗教の霊力を利用する余り、その宗派を批判することがタブー視されている②日蓮系宗教というのは元来激しい排外主義的傾向を備え、これは話し合いで妥協点を探る民主主義や議会政治とはそぐわない。③私が特に気になるのは、戦争反対・与党の政策に反対という主張をする際に「許さない」「たたき斬ってやる」「日本死ね」のような表現を用いるそのセンスで、これで「憲法9条の戦争放棄・平和主義を守るため」という割には議論の重要性を軽んじた非常に暴力的かつ好戦的な感じがするのです。

  ここでちょっと本ブログの担当分野に返りますが、お経を唱えて「罪業消滅」を祈る、まあ人にはいろんな罪があるでしょう、法律を犯してしまった、他人を裏切り迷惑をかけてしまった…しかし昔から「無実の罪で処刑さる」その理由は「政治犯」なんです。時の為政者に睨まれちゃったわけですよ、特に何もしなくても。だから世間から指弾され罵倒され処刑される。だからお経の「罪業消滅」の功徳のひとつとして「政治犯の釈放」が挙げられると思うんです。日蓮の龍ノ口の法難のエピソードは生命も助かって政治犯からも釈放された、これは日蓮系云々ではなく、お経の功徳を端的に表していると思います。

  私は日蓮曼荼羅や日蓮題目は拝んだことはないのでどう事態が展開するかはわからないのですが、これも人それぞれで違うでしょう。さらに何で正宗から身延や創価は分裂したの、その「何故」も興味深いですね。自分がどんなに悪いことをしてもその罪をすべて他人が被ってくれたら…もう私なんか悪いことしまくっちゃいますねwどんどんエスカレートしちゃう。さらにカルトはエネルギーフィールドを広げ、その範囲内では霊力の上位者の洗脳操作が自由自在になります。見えない霊線を切断するのはそう容易ではないようです。

  まあ話が脱線しましたがともかく、「自分と違う意見の存在自体が許せない」これを吐いた時点で民主国家ではアウトだと個人的には思っています。政権執行者もこの点に留意をするのは勿論ですが、同時に素晴らしいテーゼを説く政権批判者、マスメディア、さらに宗教信奉者も一人一人の自主性や内的自由を実際に尊重しているのか否か、よくよく見極める必要がありそうです。高齢者の連続呪殺は放射能の仕業ばかりではないと思うのは、私の主観ですw
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ポスト現代時評

どうでもいい党?w

  今回の民主党と維新の党の合流は、平成15年の民主党と小沢一郎党首が率いる自由党との『民由合併』とは違うんです。その違いは、民由合併の時は、自民党が下り坂。いわゆる安倍晋三さん、福田康夫さん、麻生太郎さんが無責任な形で首相を辞めたでしょ。下り坂の自民党に代る政党をつくろうということで、民由合併を果たし、上り調子で政権獲得までに至ったわけですよ。

  それに比べて、今回はね、民主党政権時代の失政という負の遺産を引きずっている。1強多弱の中、弱いから参院選に向けて数合わせをしようという野合的な要素が表に出てきている。いまの安倍政権は民主党政権の負の遺産のおかげで、それなりの支持率を得ているところがあるでしょ。かつての民由合併はゼロからスタートしてプラスになったが、今回はマイナスから出発するハンデを背負っているんですよ。だからね、世論は民由合併当時のように支持をしないと思いますよ。

  民主党内には合流消極論者がいて、かつて民主党を出て行った奴がいるじゃないか、という点に加えて、維新の江田憲司前代表の存在を警戒しています。江田さんは先を読む政治家だから、今回の合流のために自分はあえて代表を辞めた。合流が失敗しても自分は責任を負わないように逃げられるし、うまくいけば小沢一郎氏のように「小が大をのみこむ」構えが見え隠れしているところを警戒しているわけです。焦点の党名について民主党は「民主」という文字にこだわっていますね。「立憲民主党」とか民主が残る形で、民主党はまとめようとするが、維新はそれに応じるかどうか。応じざるを得ないだろうね。やっぱり政策や理念が見えるようにすべきで、奇をてらった「太陽の党」や「みんなの党」とかはなじみやすいけれども、良くないと思いますね。

  新党の綱領も難しいでしょうね。身を切る改革を唱える維新と、官公労に支えられている民主との間で矛盾が吹き出してくる可能性があります。外交防衛問題の対案や改憲の是非、改憲項目の優先順位づけのほか、アベノミクスへの対案が合流後にきちんと示せるかどうかがポイントですね。示せなければ、55年体制の社会党みたいに、対案なき批判勢力の野党第一党という道を歩むことになるでしょう。

  原理原則論者の岡田克也代表が当面、新党の代表を続けますが、衆院で100人近い規模になると、代表には清濁合わせのむような度量が求められてくるはず。けれども、岡田さんに、度量の広さを求めても、原理原則論者だけに100人近くを束ねるのはちょっと無理があるのではないかと思っています。そもそも自民党の1年生議員は与党議員として当選し、若手の段階から「足して2で割る」ような妥協の“訓練”がされている。ところが、民主党にはそういうものが足りないんですよ。
(浅川博忠氏談、産経ニュース、3月5日)

  人間は感情の動物です。私は創価は大嫌いですが、まだ学会の方が感情を慮る部分がある。自民党長期与党に替わり共産党のような左派福祉政策で政権交代を実現する、反共を保守する、この相矛盾する2大テーゼを実行したらこうなっちゃった、でも我々は頑張っています、代議士のキャリアも申し分ありません、官僚政治・金権政治の打倒が当初の目標でしたがいざ交付金を蓄財してみますと政策よりも野合による数の力はカネになるとのうまみを実感できます ですから埋蔵金の摘発なぞは撤回致します 官僚の諸先生方を抑圧弾圧し反米独立の気もある安倍ちゃんは独裁者ファシストそのもので、やはりプロの官僚によるリベラルな政治が理想です 北欧型高度福祉社会には消費税を25%以上、TPPで規制緩和を国際化してよいものをお安く、競争力のある企業を潤わせ、炭酸ガス過多による温暖化にはクリーンな原子力発電が最適な筈でしたが、保守勢力の謀略と愚民ポピュリズムのせいでいまひとつ理解が得られていません しかし私たちは知的でハイソな矜持を胸に、歳費だけはいただきまーす! 応援団の文化人先生は大半が共産党支持なので、野党連合(略して「野合」)の呼びかけで客寄せパンダの票はすべて我が党に集めさせていただきますが、我が党は「反共」政党ですから選挙終了後に共産党勢力は切り捨てさせていただきますので、悪しからず。公約違反とは重い決断ではありますが、無責任な支持者と愚民に対しては必要な手段で、「利用できるものはすべて利用する」というのが我が党の揺るぎない一貫した方針でありますw 我が党は国際社会から親しまれているのでいわゆる「おいしい話」がたくさん来ます。消費税増税、TPP、五輪招致、すべて我が党の人徳によるもので、不幸にして尖閣漁船衝突や東日本大震災もございましたが、このように我が党は米中双方から信頼と友好の証を受けているのです 悪いのはすべて保守の謀略と愚民の気紛れによるものであり、そういう意味では我が党こそが一番の被害者だともいえます これからはカルト・過激派・官僚・海外勢力までウイングを広げ「何でもいいから日本死ね」のために邁進する所存であります…脳内電波が乱れ心にもないことを口走りましたが、これは勿論冗談で、実際の民主党には特に何とも思っていませんw 浅川さんの指摘は簡にして要を得ていますね。
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