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世間を呪って、嗤う奴ら

2013.09.19(22:15)

  まあ大学中退とか意味ない人生を理由にお袋を植物人間にすることを正当化して腹を抱えて嗤い転げているような連中はこれ当然人間とは思えず、価値観の違いを感じざるを得ません。とにかくブログでほめた映画や、ソニーのネットワークウォークマンに収録されている曲、これを誰か知らねど必要以上にことさらに大きくまず取り上げ、次に自分自身で「生意気だ!」と妬み怒ってお袋を呪ったというわけでしょう。完全な気違いであり、凶悪犯が「被害者と世間にお灸を据えたんだ!」と叫んでいるようなものです。朝日新聞の欽ちゃんの本の解説に、運をためるには辛くあたった人に復讐してはだめと書いてありましたが、これいじめる側にとっては格好の論理なんですね。新興宗教が「お前に修行をさせてやっている、ありがたく思え」と呪ってお布施を強要しているのと同じで私も長年この考えで来ましたが、さらにカモにされていじめぬかれるのが普通ではないでしょうか。悪運が過ぎ去ったとしても取り返せないかけがえのないものを失っているような気がしますが前を向いて笑っていればよいのでしょうか。「前向き、前向き!」が口癖だったお袋は現在植物状態です。ちょっと皮相的じゃないですかね。テレ東のバナナくんの波瀾万丈も腹立たしい限りです。そこまでの権利はないんだよ!

  日本列島を久々にじっくりと縦断した台風はまるで毒龍のような爪痕を各地に残しました。それ以前から竜巻も出ていましたよね。結局私も敵が多くなりすぎたわけですが、藤圭子さんの訃報からここまでやったらやりすぎで逆効果でないのと危惧していたわけです。でも現在日本の状況は保守革新ともに創価その他の霊能を身につけ、妬む相手の私生活を断片的に暴露して脅迫し、念力で貧病争に呪い込むという人が多いようです。それで賛同者が減るからまた呪う。本人はよかれと思って罪の意識が薄いと思います。「あなたもてますね」「うそですよ」を繰り返せば乗り切れると本気で考えている、それも20年以上もです。私もいろんな霊能者の先生に聞きましたが、もう個人を離れて生霊状態、つまり念が一人歩きしてるのではないかという答えでした。それでもその方向性というのは結構明確だと思っています。

  最後に真如苑について卑見を述べましょう。この霊は「皮相的な日本語は解るが意味は解らない」と私は考えています。これは密教修行に明け暮れ社会経験の乏しかった現苑主さまの潜在意識に由来していると思います。喩えばいまは病院に通っていますが真如苑に在籍していた10年前から私の周囲に病人が多いんですよね。真如苑の真乗教主は父親から「病筮鈔」という易占を習っていたのです。これはネットですぐ解るのですが、昔の人って病気になるとまず易者のところに行ったそうなんですよ。そうすると易者の先生が筮竹で占って「病気の原因はこれこれ、治療法はこれこれ、経過の見込はこれこれ」などと見立てを言うそうなんです。それからそれを元にお医者さんにかかったらしいんですね。すべてではないにせよ、そういう文化もあったらしいのです。だから「病筮鈔」。でも病人の霊(実際は人)が続々出て来るということは真如苑の(キツネの?)霊がこの「病筮鈔」の意味を理解していないと思うんです。医療や介護の人たちが会員に多かったとしても、通常病人が寄ってくる必要もないでしょう。明らかにそういう霊を集めている節があります。「自信がある」が地震の発生に繋がったではありませんが、潜在意識のメカニズムもさておき、これは余り高位のホトケ、神サマとは言えないんですね。やはり自分を高く祀ってほしい低級霊だと考えざるを得ないわけです。阿含宗の仏舎利と桐山管長との関係もそういうことだと思いますね。こういう低級霊に酷い目に遭わされたから、次はきっといいことがある!なんて期待した日には大きなドツボにはまると思います。お袋は昔からそうとは知らず創価タレントばかり好きな人でしたからきっと波長が合っていたのだと思います。
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母倒れる

2013.09.18(19:11)

  脳の状態を検査する脳ドックで、脳動脈瘤が発見されることがある。脳動脈瘤はくも膜下出血の原因であり、破裂により命を落とすこともある。未破裂動脈瘤については、大きさ、場所、数、年齢などで治療方法が決められる。経過観察されることもあるが、巨大なもの、家族にくも膜下出血患者がいる場合などは開頭クリッピング術やコイル塞栓術で破裂予防が行なわれる。脳ドックは(略)近年、健康診断のオプションとして採用する企業もあり、受診者も増えている。
 
  この検査で、脳動脈の一部が瘤状や紡錘状に膨れる脳動脈瘤が発見されることがある。動脈瘤があったとしても頭痛などの自覚症状はなく、日常生活も普通に送ることができる。しかしこの脳動脈瘤が破れると、くも膜下出血をきたし、命にかかわる重篤な状況に陥ることもしばしばある。東京女子医科大学付属病院脳神経外科の岡田芳和主任教授に話を聞いた。「MRI検査で脳動脈瘤が見つかった場合、大きさやできた場所、瘤の数、年齢、家族内でのくも膜下出血患者の有無などをもとに治療方法を考えます。経過観察をすることもありますが、中には2cmを超える巨大な瘤、複数の動脈瘤が見つかった場合や、瘤の形状が不整な場合には治療を勧めています」

(週刊ポスト2011年4月15日号より抜粋)

  いや〜私事ですが実家の母親がクモ膜下で倒れてしまいました。勿論すぐに霊能者の先生に相談して所見は聞いておりますが・・・朝から晩まで基本的にテレ朝と朝日新聞、半沢直樹やダウンタウンの番組も大好きな母でした。ピン子さんの渡鬼も大好きで、創価には気を付けるよう重々言っておいたのですが意地になったようです。脳底動脈の出血でCTスキャンの画像はまるでフクシマ原発、私が爆発させたと噂されているのと符合します。私を除いて勝手に盛り上げといてズドンと突き落とす、理由はどうあれ健常な老母を植物人間にする・・・これはどう考えても鬼畜の業と断ぜざるを得ません。

2013年09月

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ルミガン効果
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