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超革命的アニメ大戦!

2015.10.19(07:34)

  まさかの激突が実現した。10月17日に公開されるオリジナルアニメ「サイボーグ009vsデビルマン」(川越淳監督)。生みの親はかたや石ノ森章太郎氏、かたや永井豪氏(70)。夢の対決を前に、デビルマンの作者、永井氏を直撃した。「石ノ森先生のキャラと僕のキャラが戦うと、どうなるんだと心配でした。デビルマン頑張れって思いながら、みましたが、互いのキャラのいいところが際立っていたのでほっとしました」悪魔の存在を探るサイボーグたちの前に現れたデビルマン。いきなり激突するなかで、浮かび上がってくる敵の姿。彼らが迎え撃つ敵はいったい何なのか。異形の者同士だが、戦う意味を求める内省的なサイボーグと、守りたいものを守るために本能で戦うデビルマン。正反対のキャラはそれぞれの作者を反映させている。

  「石ノ森先生は陰の人で、僕はどちらかというと陽。でも、SF好きなところは似てますね」デビューまでの2年、石ノ森氏のアシスタントとして腕を磨いた。「背景などの指示がかなりアバウトで、先生の求めていることを考えながら描かないといけなかったので力はつきました」一時期、永井氏以外のスタッフが全員やめてしまった。当時の石ノ森氏は多くの連載を抱えていたため、「月に200ページをひとりでやることに。でも、描くスピードは速くなりましたよ」。人気キャラクターが多いだけに、今度はだれの対決がみたいかを問うと「キューティーハニー。009が喜んで、003が怒るとかね。バイオレンスジャックもいいな」とアイデアは尽きない。

  夢の対決は、まさにかつての「東映まんがまつり」のにぎやかさを思わせるが、「こういうの楽しいよね。アメリカだって『アベンジャーズ』のようなコラボがあるんだから。今度はロボット対決なんかもあり。僕はオープンだから、のってくれる人がいればね」。60~70年代のキャラが今もなおスクリーンで活躍することについては「作品の息が長いのはうれしい。それだけ印象の強いキャラクターを生み出してこれたのかな」。作品は2週間の劇場公開の後、11月にDVD化される。
(ZAKZAK、10月6日)

  グレートマジンガー姿の篠崎愛ちゃんとツーショットしてた豪先生ですけどねw 天才バカボン対フランダースの犬?からの続編企画なのかはわかりませんが…テレ朝のアニメもよい子向けの健全な番組ばかりではないということです。そっちの方が好きですけどねw 私も超能力で漫画家の売れっ子先生になってアシスタントさんを罵倒してみたいですけどねw 今度の映画にタレちゃんは出るのでしょうか? 永井豪先生、これからも生涯現役でダイナミックにご活躍されてほしいと思います。本当にありがとうございます。

(追記)作品観て参りました。夕方のバルト9、5割前後でしょうか、お客さんい~っぱい! 30-40代の男女ホントいろんな方w アニメは客層カラーが偏るのが普通ですが本当に「一般の人たち」。デビルマンかっこよすぎ!w 幻魔・エヴァ・鬼太郎、ルパン、BJその他で最高潮ですが、ラストは更に盛り上げてほしかったwwwやっぱりアニメの質って高いわ 上映後私と同年代のお母さんが小学生のお兄ちゃんに聞いていました「誰がいちばんかっこよかった?」ボク「デビルマン!」ね、テレ朝さんそういうことですよ、原作版デビルマンをテレビ放送するとか…豪先生の「興奮する」というコメントは誇張ではありません。あと009とデビルマンに郷愁というか一抹の寂寥演出がほしかったな、なんてハイパーアニメに注文をつけてしまう私でしたが、作品ご関係者の皆さまには大拍手です!

  さてさて、高野山でひとみちゃんも深紅のドレスでライブを成功させたようですが、案の定というか、円蔵師匠、熊倉一雄さんがご逝去されました。反対車やヒッチコック劇場が好きだったので残念です。天空の蜂の会見コメントのような気持ちが正常だと思いますけどね、ちょっとむこうも組織的な感じがします。結局怨念を動機に無関係な人物を呪殺してしまうわけですから、これは福禄寿を大量消費するとは思います。で北斗晶さんのように、身体を鍛えているとか、検査をしてるとか、通じませんよね。舛添知事やなでしこの澤選手も原因不明の体調不良を起こしました。私の個人的な妄想ですが、これは複数の団体が、ヨガを媒体にして協同しているような気がします。私がコンサートに行っても行かなくても誰か死んだと思いますよ。関係ないんですよ、呪殺の理由はこじつけですね。

  もうひとつ、読売新聞なんか記事は体制的に、左翼的な感情は文芸で発散せよという考えがあるように見えるんですね。さらに米国もそうですが、特に日本の演劇界、これは先の戦争で戦意高揚映画、これを量産した過去に忸怩たる思い、痛切な反省があるように思えます。それで今回の安保法制にもこれは反対!となるのだと思います。やはり戦時統制下では宗教界、演劇界は当局に活動を制限されますからそれを未然に防ぐ動き、というのはあると思います。ここまでは解りますが私も政治思想には不勉強なので、今回の連続呪殺、そして相次ぐ鉄道の事故、それとは無関係かも知れませんが、かつて触れた親米左翼、「新左翼」についてこれは後日扱ってみようと思っています。左翼にカルトが絡むとしたら怖しいですね。余り教団を特定しても意味がないかも知れません。洗脳憑依はチャクラセンターの中心の中心、眉間の奥の奥にまで浸透しているようです。まあ私もそこまで詳しくは説明できませんが、とりあえず「視床下部」という単語は覚えておいた方がよいかも知れませんね。トピックが支離滅裂に飛びますが、3項連続で無駄話を続けます。

【訃報】生頼範義氏(おおらい・のりよし=イラストレーター)27日午前11時35分、肺炎のため宮崎県国富町の病院で死去、79歳。兵庫県出身。葬儀・告別式は29日午後0時10分から宮崎市花ケ島町柳ノ丸508の1、プリエール宮崎花ケ島の杜で。喪主は妻、康子さん。昭和55(1980)年にハリウッド映画「スター・ウォーズ/帝国の逆襲」の国際版ポスターを担当し、世界から注目された。平成の「ゴジラ」シリーズなどの映画ポスターのほか、ゲームソフトのパッケージ画や書籍の装丁を多数手がけた。(産経ニュースWEST、10月27日)

  幻想世界のプロフェッショナル、幻魔大戦などの挿絵や映画ポスター、出版ヴィジュアルへの功績は測り知れません。ありがとうございました、合掌。
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劇場版あしたのジョー2、メモワール

2015.03.14(11:17)

  絶対にスケールが違う、モノが違う! 敢えて「あしたのジョー2」の総指揮に当った立場から言わせて貰えば、断然この作品は従来のテレビアニメが劇場に移動したスタイルとは本質的に異なるのだ。何故なら―その①。現在「あしたのジョー2」はNTV系でも放映中であるが、そのテレビ用とは別に劇場用は先行して製作されたこと。その②。従って多くの部分が製作スタッフにとって2重の手間となり、経費も莫大なかわり、劇場の大型スクリーンならではの迫力が満点であること。その③。だから登場人物のセリフ、そして若いファンには重要なムードづくりの要素である主題歌、サウンド音楽もテレビ用とは別個に編集、作曲されたこと。その④。ちばてつや、高森朝雄の原作者コンビがそれぞれ監修、総指揮を担当して製作現場にタッチしているので、このコンビの夢であった「ジョーが真っ白に燃え尽きる・・・」劇的ラストのアニメ化が完全に劇場用効果を考え抜いて作られ、とかく従来ありがちだった原作のイメージ崩れがあり得ぬこと。

  しかもジョーを愛し、ジョーで育ち、ジョーによって漫画文化の眼を開かれたいう現場の若いアニメーター諸君がノリにノッてくれて、このパーフェクト・アニメの登頂に挑んだ東京ムービー新社の藤岡豊社長曰く―「演出の出崎氏はじめ若い連中が商売気抜きで粘り抜いてくれるのは感謝の限りですが、おかげで経費も天井知らず・・・まさに嬉しい悲鳴ですわ」とにかく絶対の自信をもって送れる、我らのジョーのフィナーレである! 再び帰らぬジョーの・・・
(梶原一騎、パーフェクトメモワールデラックス⑩あしたのジョー2、1981年リイド社刊より抜粋)

  「犬と書いて漢と読む!」・・・読まないってwという感じですけれどもボンクラの駄文に要らぬ波紋が広がっているようですがw壇ふみさん、藤田淑子さんと巻き込んでしまったようなので、劇場版ジョー2の紹介をしておきたいと思います。この本だけは実家から棄てずに未だにとってある、私の宝物です。リイド社さんなんですよ! 小学の鼻タレ小僧の時この本の杉野監督のピンナップをクラブ活動で模写したりしてね、ヨーコ先生(美術専攻)にもやられましたけどw ヨーコ先生がダイアン・キートンならこの先生こそ米倉涼子さんですよwってどんだけ田舎の小学校なんだって感じですけどwとにかくこの先生も丁度嫁入り前のお年頃だから、親身な熱血指導が田舎のボンクラにはホントキツかったですw

  そのくらい手取り足取り懇切に指導していただいて先生の校正も大幅に入って絵が出来上がりました・・・同級のマクロス天パーさんにも当時からお姉さまのように見守っていただいてますけどwww私は先生の印象が強烈すぎてそちらが優先してしまいますね、これはもう仕方がない!wというわけでいかに当時から現在まで成長していないボンクラであるか明瞭な、もう青山クンより全然以下という私なのでそんなに騒ぐことじゃないんですけど、そのくらいあしたのジョー2、不滅の名作だという事実は言わずもがなというところでしょう。小説「火宅の人」にも主人公が内面を吐露する場面、蝋燭に懺悔する場面もありますが、オーディションで選ばれたという田中エミさん、結果的に難役を見事に演じきった森脇恵さん、カーロス役の中尾隆聖さん・・・もうここまで書いてきて泣きそうなんですけどw やっと最近この作品の深さが解りかけて来た、それじゃあダメですね、ちゃんちゃんです! UPしてしまいましょう(第10話)ロバートは池水通洋さんです!

声優とは、役者の一部。

2015.03.09(12:33)

白石冬美: 私は声優っていうのは、やっぱり俳優の一部だと思うのね。声だけで演じるのは難しいことだから、先ずは演技ができなくちゃいけないと思うの。だから、声優になるための技能だけじゃなくて、俳優としての技術も授業では教えています。この学院の講師に私を誘ってくださったのは肝付兼太先生なんですね。私は最初「声優のいろはだけを教えるなんて私にはできない」って思ったんですけど、肝付先生から「自分の歩いてきた道を、そのまま生徒に教えてくれればいいから」といわれ、今日までその言葉を胸に何人もの生徒を業界に送りだしてきました。

増岡 弘: 僕も授業では、俳優としての勉強を中心に教えています。生徒の才能の、どこをどういうふうに伸ばしていくのが最適かは、人によって違いますよね。生徒一人ひとりが心に持っている設計図は先生とは違うのですから。そこに気をつけて授業を進めています。僕の授業の課題で「やむなく捨てた猫が1 週間後に雨に濡れて帰ってきた。その時の気持ちのままに、その猫の名前を呼んでみて」というのがあります。それを演じた生徒の演技は、涙が出るくらい感情がこもっていました。演じることは最高の贅沢だと僕は思います。だって人生って1 度きりだけど、芝居ではもう一つの人生を生きられるんですからね
(東京アニメーター学院HPより抜粋)

 チャコさんは管理人と同じ10月生まれなんですねーw 雅子さんや茉美さんと凌ぎを削った役もあったとか・・・もう私にとっては漫画家の先生、アニメスタッフ、そして声優をされている役者さんは本当に神のような神々しい存在ですので、直に声を掛けていただけるなんてホント夢ごこちのような気が致します。というわけでドラゴンボールZの劇場版最新作(4月18日公開)はこちら 鳥山先生脚本というところがミソですねー 雅子さーん、宣伝しましたよー!w あと弥永和子さん追悼でキャグニー&レイシーDVDの日本版もお願いします。

  これはマジメな話なのですが、私エヴァが自分に関係あるかも、と思い始めたのが今年2015年に入ってからなので・・・でんでんさんも長らく役者専門なのでネタは忘れました・・・「やあみんなぁ、ハッピーかい?・・・イェ~イ」でしたっけ・・・いまOVABJも観てますがVHS当時は流して筋を取るだけだったのにメガネの牧師とか白塗りのバカ殿とかカオル尼とか出てくるんだよなー まさか尊崇する杉野・出崎監督ともあろうお方が、私めのことなんて噂・風聞以上の認識をされるようなことがある筈、断じてアリマセンヨネ・・・? 一体どうなっているんでしょうか、踊り場から車椅子を突き落としそうな勢いの椿薫が大暴走をやらかしてしまったのでしょうか、私には皆目わかりません。本当に知らないんですよ。

センセイは美魔女に弱いw

2015.03.09(11:34)

  「ゴルゴ13」で知られるさいとう・たかをさんら著名な漫画家やタレント中川翔子さんがトークショーなどを通じてファンと交流する「全国漫画家大会議」が21日、高知市などで開かれ、ユーモアたっぷりのやりとりに、会場は拍手と笑いに包まれた。22日まで。さいとうさんはトークショーで「この仕事なら紙の上で映画が作れると思った」と漫画家になった経緯を説明。超一流スナイパーのゴルゴ13との関係性を「言うことをよく聞く役者と監督。絶対逆らいませんからね」と観客を沸かせた。中川さんは「漫画とおいしいものが生きがい。全部そろう高知はサンクチュアリ(聖域)」と話した。(産経WEST、2月21日)

  でコミック乱TWINSなんですが…山口譲司先生は週漫スペシャルでBAオマージュ作品を独特の雰囲気で描かれて話題騒然となった方だと思います。福岡だから巻ちゃんなのかな? まあ福岡小町はこの雑誌読まないかも知れませんが…それより気がかりなのは叶先生と池上先生でw完全にエリート美魔女に取り込まれてませんか? ダメですよそんなんじゃ… 「答えてくれ女よ 可憐な乙女たちは何処へ行ったのだ…白いブランコにのせ 髪に野のバラをさしてやりたくなるような 乙女たちはもういないのか…」奴らタカビーで腹黒くてwこの歌詞と真逆じゃないですか! こちらが距離をおいてぼ~っと観ているといきなり逆ギレして「ホホホホ!」と哄笑し出すんですからホント困ってしまいますw まあ根源的な激情を美麗な活写で魅せつける両先生は男性ファンの陰に熱烈な女性ファンも多いようですから…それにしても漫画家の先生は本当に美女に弱いですネ…ッ!w もうひとり寂しく叶精作セレクションでも読もうっと 泉谷あゆみ先生のウルフガイシリーズもいいなー

新シリーズ!「マンガとは何か」~読み手に訴える“熱気”

2014.10.12(21:50)

  ・・・原作者の一番の泣き所は自分ひとりの力で作品が出来上がらないことだ。原作がどんなによくても、絵がダメだったら作品として成り立たない。私はマンガの原作を30年近く描き続けているが、自分で自信のある原作が漫画になってみたら無惨な失敗作になってしまったことが何度もある。そんな時に画家を変えてもう一度同じ作品を、というわけにはいかない。未練があってもその作品は諦めなければならない。こんな事をいうと、私が自分の原作の拙さを棚に上げて作品の失敗を画家のせいにしているようにとられる怖れがある。誤解のないように断っておくが、そのような場合、原作と画家の取り合わせの問題も大きい。

  原作と絵の相性というものは、出来上がってみなければ判らないものなのだ。その点、由起さんは違った。第1回の画稿を見た時に私は「やった」と思った。普通は他社での私の仕事を褒めることのない小学館の編集者も「今度のはいいですね」と口惜しそうに言った。由起さんの画力の凄さはその熱気にある。技術が伴わず熱気だけの絵は空回りしてしまってどうしようもないが、由起さんはその熱気を支える技術を確立していた。私の原作は他の原作者に比較すると、毎回の分量が多すぎるという非難を編集者たちから受け続けている。それは私が欲張りで、あれもこれも入れたがるからだが、この作品の場合も遠慮仮借なく大量の原作をぶち込んだ。それを由起さんはこなしてしまうだけでなく、画面から熱風が吹き出して来るような作品に仕上げてくれた。現在青年漫画誌は一頃の盛況が嘘のように沈滞している。売行き不振で廃刊になる雑誌も少なくない。

  その原因を出版社側では「若い人が携帯電話に金を使って雑誌を買う余裕がなくなったから」とか「不景気で雑誌を買わなくなったから」などというが、ざっと見回したところ、どの青年誌のマンガも安易な性描写や単調な暴力描写の作品が多く、作者のこころの底から吹き出してくる熱気を叩きつけている作品が見当たらない。安易な性描写ならポルノビデオの方がよいだろうし、暴力を振るう側のこみ上げてくる感情を感じさせない、必然性のない様式化した暴力描写では読者に訴えることはない。
(雁屋哲「完全版・野望の王国①」2002年日本文芸社刊、あとがきより抜粋)

  不勉強なノビタくんの大風呂敷にもいい加減うんざりしたと思いますので、これからはこのマンガとは何か?という問いに対して、余りマンガを読まない卑見よりも出版の最前線で格闘されている方の声を取り上げ探っていきたいと思っています。マンガが素晴らしいのは何故なのでしょうか?? 雁屋先生といえば「男組」の印象が強かったので「美味しんぼ」(1983~)が始まったときは「げっ、グルメ? トレンディー? もう権力と闘わないのかよ、裏切りだ~!!!」とか意味不明な悲鳴を上げていたものですが、最近の騒動でも明らかなように、長期かつ広範な人気を獲得しても、先生の気骨は全くぶれていないように見えますね。「野望の王国」の連載は1977~82年で、これは「Ⅰ飢男アイウエオボーイ」(1973~77)に続きますからかなり古いんですね。後年1990年より小学館のビッグスペリオールで「男組」(1974~79)での相方、池上先生がなんと武論尊先生を原作に迎え「サンクチュアリ」(1990~95)を出すわけです。ちなみに雁屋・池上コンビの第1作は競輪マンガでしたw 少年にトラウマを与えるマンガは数知れど、青年にトラウマを与える作品はそうそうないのではないでしょうか?w 未見の方は「野望の王国」「サンクチュアリ」そして「男組」の各作品を是非一度ご覧になっていただきたいと思います。
 

マンガとは何か

  1. 超革命的アニメ大戦!(10/19)
  2. 劇場版あしたのジョー2、メモワール(03/14)
  3. 声優とは、役者の一部。(03/09)
  4. センセイは美魔女に弱いw(03/09)
  5. 新シリーズ!「マンガとは何か」~読み手に訴える“熱気”(10/12)
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