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恵方巻でプンプン?

  森元首相が「女性がたくさん入っている〇〇は時間がかかる」…ってまるで女子トイレみたいじゃないですかw その前に麻生財相が「(某キー局は)性格が悪い」って云うから噴き出していたのですが、冒頭の発言、これはいけない。森さんは早大出身、産経新聞でしょう。私見ですがこれはご本人の考えの吐露とは思えない前提で書きますが、私は籠池劇場・第2幕かと思いましたよ。

  バイデン新大統領誕生で野党もクリスマスプレゼントをこれでもかと貰ったわけでしょう。こういうふうに自民党の協力を仰いだ野党の味方のマスコミ劇場、これは当てずっぽうですが、そう仮定すれば、全く下世話な話ですし、何より健全な政権批判を形骸化して与党への判官びいきを助長していると思うんです。このようなブレブレの的外れな指摘でお茶を濁しているからこの国はよくならないんですよ。ですから鋭い指摘やアピールポイントの稼げない現在の最大野党は立憲民主党ですが、ここがこのような籠池劇場とかマスコミ演出をあわよくばと容認しているような気がしますねー。

  これはあくまでも主観的な所感ですよ。トランプ大統領も小池百合子知事もマスコミ出身であり、テレビ・ネットを含めた電波の力とはもの凄いものがあるわけでしょう。野党はそういうものをお金をかけてでもマスコミや東北新社wから教わらなくてはいけない。仮にやらせ劇場が海外向けコンテンツであったとしても、何か日本社会の利益になるのでしょうか? これは籠池小学校やハリウッド映画による若い人への親米や改憲の誘導力を牽制しているのかも知れませんが、そのように言えばよいし、それこそ代案も出して文化行政の方向付に多様性や非暴力性を持たせよ、とか言ってくれないとわからないし、結局国民蚊帳の外でマスコミ劇団wが何かをぶっ飛ばしてしまうのでしょう。民主党が躍進すればするほど結果として日本沈没が進み、米国の介入が強まるように思えてなりません。

  以上は脳内仮定の話でしかありませんでしたが、枝野さんや辻元さんで左翼がまとまるのかな、と少し期待もしましたがこんな体たらくじゃダメですよ。私は立民(このネーミングもね…もっと新生みどりとか共生日本とかw)の代表を江田五月さんと阿部知子に替えて亀ちゃんとか呼んでくれば応援しますよw それから小池晃や田村智子を共産党から釣り上げてwそれから岸田・聖子を加えればいいwとか人間関係の状況をクリアすれば無理にならないと思うんですよ。あとは北富士で火災がありましたが、自衛隊を味方につける、共感を得る工夫が必要だと思うんですよ。

  小川和久氏と民主党系のプロレスラー系の議員を組ませて国連の知見を入れないからわが国は国際社会から警戒されているんだとか訴えてほしいですよ。とにかくいまの立民には期待できないですよ。男性議員は辻元先生のヒモに見えますよw ちゃんと自衛隊・治安・景気をグリップできるものを持ってくださいよ。やらせ劇場はここをもの凄く不安にさせます。すべてしわ寄せを国民に押し付けているじゃないですか。フェイクニュースでサプライズやウルトラCを頼んでいるじゃないですか。抵抗できないところに抵抗するために政治があるんじゃないですか。立民は茶化すしか芸がないんだったら別の人と替ってくださいよ。

  まあ社会党の江田・福島・阿部・辻元をまとめるためにはそれ以外…というのは一案ですが、大社会党ではないのでしょうが、それをどう統括・解消するかという問題にも正面から向き合っていただきたいと思います。あとね、これだけ混迷の社会を招いておいてこんな甘い報道の扱いには懸念を呈せざるを得ません。誰かさんの言葉ではなくてさ、①過不足のない正しい情報②タテ社会・上下構造に対する適正な癒し③マスコミ情報に対して素直な信頼を寄せ、生活態度を決めている多数の大衆に対する気持の籠った良識・見識ある配慮、こういうキホンも出来てないような放送局からは電波放送権を剝奪した方がよい、と想う今日この頃です、乱筆失礼。
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歴史の影を憶測する

  明智光秀は、天正5 年(1577)頃、丹波攻略の拠点とするために丹波亀山城を築城しました。保津川と沼地を北に望む小高い丘(荒塚山)に築かれましたが、正確な史料が残っていないため全容は分かっていません。光秀は近隣の村から人を呼び寄せ、城下町を形成しました。天正8 年(1580)に丹波国を拝領した光秀は、本格的な城下町の整備と領国経営に着手しますが、そのわずか2 年後に「本能寺の変」が起こります。亀山城はその後、羽柴秀俊(小早川秀秋)によって修築され、慶長15 年(1610)岡部長盛の代に天下普請により近世城郭としての亀山城が完成します。この築城にあたっては城づくりの名手・藤堂高虎が縄張りを務め、五重の層塔型天守が造営されました。現存する古写真は、明治初期に撮影されたものです。(ぶらり亀岡HPより)

  明けましておめでとうございます。さて新年も無事初詣も済ませましたが、コロナやらバイデンやら、最近はそうでないという情報も散見はしてますね。さて日本史もさっぱり不案内な私見による妄想ですが、江戸幕府成立後、東照宮というのが各地にありますね。でこれを相談して供儀造営を行ったのが徳川家康・南光坊天海・藤堂高虎ということです。ここで昨年からコロナ休止で年またぎの大河ドラマ「麒麟が来る」で話題の明智光秀ですね。本能寺の変で信長を討った後、南光坊天海と改名し、江戸幕府造営に貢献した、この記事もよく見ると思います。

  しかし私も数回天台宗の先生に祈祷していただいただけですが、素朴な疑問として、密教の大行者、天台座主に乱世を生き抜いた明智光秀が成れたのかな、と思いました。勿論徳川家康の威光を以てすれば武将座主も可能でしょう。しかし私は個人的に密教を信じているのでw余り天海上人に替えはきかないというか、専門性があるとよく調べもせずに思ったわけです。まず徳川歴代将軍名と明智光秀、お父さんが光綱というのですが、秀忠・家光・家綱・綱吉と親子で一字入っていますね、これは秀吉や天海由来なのでしょうか? 

  次に出自ですが光秀は岐阜で生年不明、高虎は滋賀で1556年生まれです。で光秀の方は1556年、長良川の戦いで斎藤道三の敗死に伴い、明智一族は離散したとあります。この辺も謎が多そうですね。光秀は本能寺の変の翌月、山崎の戦いという京都の勝龍寺城辺り、昨年末この辺から変な間違い電話かかってきましたがwその一帯で秀吉軍と光秀軍が激突して、落ち延びる途上で刺殺・暗殺されたということですが、光秀は生年も没年も謎が多い、あやふやなんですよね、まあ生き残り伝説はよくありますが。

  更に宗旨なのですが、斎藤道三は日蓮宗の僧侶でもありました。藤堂高虎は家康危篤時に天海の天台宗に改宗しましたからこちらも日蓮宗。光秀も日蓮宗のお寺に供養牌があります。私は日蓮曼荼羅と天台密教は違う、と自分で考えるだけで、乱世の武将と関東の寺院での修行は両立できないと思うのです。しかし光秀=天海と云われる割には高虎と天海の肖像画もよく似てるようにも思えます。ちなみに高虎は一回高野山へ入山し出家してしまっているのを秀吉に呼び戻されています。それで日蓮宗から天台宗に改宗したりするのでしょうか? また光秀のお墓は高野山にもあるんですねー。

  もうこれは私が強引にシナリオを考えるとw斎藤道三に影響を受けた明智光秀が信長討伐の後も生き残り、高野山へ隠遁出家したのを秀吉に止められ、のちに家康・天海とトリオを組むまでになった、すなわち明智光秀イコール藤堂高虎である、こういう憶測は歴史学ではやってはいけないことですねw コロナもバイデンも光秀の死も全部ウソだ!とまで熱くならずに粛々と、そしていい加減に今年も進めて参ります。

  蛇足ですが、光秀には天海説の他にもあの影の軍団・服部半蔵説もあるんですよね。高虎と伊賀、興味深いです。この信長襲撃が秀吉にとっては僥倖となった、とは言えるでしょう。信雄・順慶も怪しいですね。光慶と宗矩とか、いろいろ想像すると愉しくなります。

  明日から6月、日本史年表を見てみますと、「天正10年(1582)6月2日、織田信長、本能寺で明智光秀に襲われ自殺」とあります。有名な「本能寺の変」です。6月2日は旧暦で、今の暦とは若干異なりますが、今日は、この「本能寺の変」に関わる徳川家康の「伊賀越え」についてお話しましょう。

  家康は、「本能寺の変」の起こる数日前から、信長の招待を受け畿内各地を見物中で、泉州の堺で事件のことを聞きました。このとき、家康のお供は、本多忠勝・服部半蔵・武田氏の旧臣穴山梅雪等のわずか30人余りで、中には、京都へ行き信長の弔い合戦をすべしとの意見もあったようですが、この人数ではどうしようもありません。何はともあれ、いったんは早々に本国三河へ帰ろうとしました。そのため、家康の一行は、伊賀越えをし伊勢の海から船で三河に渡る最短の経路を選びました。堺から南山城へ出て、近江信楽付近から伊賀丸柱を経て、鈴鹿の山を越え、伊勢国へと急ぎました。

  しかし、一行は落武者と同様で、武士と言えども少人数で間道を通行することは危険きわまりないことです。地侍や土民(農民)の一揆の恐れがあり、穴山梅雪は、一行より少し遅れたため土民に殺害されています。家康の一行も、途中、地侍や土民に襲われたこともありました。家康の生涯においても、大きなピンチの一つであったのです。そのとき、伊賀出身の服部半蔵がおり、甲賀者や半蔵が集めた伊賀者によって助けられたと言われています。

  このように、家康の一行は、彼らに守られ伊勢までたどりつきました。この「伊賀越え」以来、徳川家康は護衛にあたった彼らを召し抱え、甲賀・伊賀の忍者組織を手の内に入れることになったのです。伊勢に着いてからは、どこから船に乗り三河に渡ったか様々な記録が見られます。大きく分けると、白子あるいは若松説、長太浦・四日市説があり、確実なことは言えませんが、いずれにしても、家康は堺を立って2日後の6月4日に本国の三河に着いたということです。
(三重県・歴史の情報蔵HPより)

内緒の話は言えないの?

  入社から14年目を迎え、これまでに9回引越をした。記者に転勤は付きものだが、割と多い方だと思う。新天地でまず探すのは喫茶店だ。入口に新聞が3紙積まれた店を見つけたら、迷わず常連になってしまう。会社や自宅ではなかなか進まない原稿執筆が喫茶店では不思議なほどスムーズに進むこともある。真剣な表情で新聞紙面に視線を向けている他の利用客を見ると背筋が伸びるし、隣の席で本紙国際面を読んでいる人に遭遇した際は直に接することの少ない読者の存在を感じられたりもした。なくてはならない“第二の職場”だ。時節柄最近はなかなか利用できないが、先日久々に店内で作業をしていると近くに座っていた年配男性2人組の会話が聞こえてきた。

  「日本の新聞は買収されていて、中国に言いなりのバイデンを悪く書けないんだよ」。男性の1人が、バイデン前副大統領が勝利した米大統領選の報道について解説していた。大統領選をめぐっては選挙不正などの事実を知りながら、メディアが意図的に情報を歪曲したとする“陰謀論”が広がった。「トランプ大統領が勝利した事実を伝えていない」と、外信部にも苦情の葉書やメールが届く。「少数の人がSNS上で大勢が騒いでいるように見せかけているだけだ」「淡々と事実を報道する姿勢を貫けば読者の理解を得られる」。社内でもいろいろな意見があるが、個人的には良い記事を書くだけでは、読み手との距離は広がる一方だと感じている。

  巨大なネット社会で誰かに情報操作されているような不安を抱えるのは、記者である自分も同じだ。なかなか報道を信用できないのも無理はないと思う。「コーンフレークは生産者の顔が見えない」は漫才コンビ・ミルクボーイの有名なボケだが、私は記者として顔が見える記事を作りたい。喫茶店の隣の席で締切を過ぎて電話でデスクに怒られつつ、一つ一つの言葉遣いに悩みパソコンと格闘している私の姿からは陰謀のような壮大なものと縁がないのは一目瞭然だろうとも思う。形が歪で虫喰いの商品もありますが無農薬でやってますんで、そこは少し目を瞑ってやってください。
(時吉達也、産経ニュース、12月26日)


  もうこれは般若心経のように写経しなければいけないくらいこの世の真実を称えた、あたかも天からのお告げのような内容ですw まあ冗談はともかく、事実・識見・人心・収支・スタンド・スクラムその他の配慮の中で難しい時代ではありますが、かといって能天気でいいかと訊かれれば余りそういう気分にもなれません。英語が不出来な私だから特に思うのですが、一般からの投書以前に英字新聞をかなり広く深く読み込んでるなあと思われる評論家先生が「トランプ」と指定して揺るがないのはやっぱりおかしいと思いますが、まあ特にバイデン新大統領でしたらそれならそれでよいでしょう。私たちに選挙権はないのですからw 

  とにかく般若心経云々ではなく、我々はバーチャル空間に大いに依拠している、ということでしょうか。GAFAとかビッグテックとかなくても生きていけますが、そういう話が現実的かどうかまで踏えなければならない勢いで、個人としての優先順位を見直すことでしかこの種の問題には対処できないような気もします。密集自粛やむなしのコロナ不景気、それは米国が五輪開催を棄権して国際社会を翻弄した?わが国に対して(まあやるかも知れませんが)、原発反対と放射能拡散の軽重もつかない傲慢を戒めたとしか思えません、まあネフリも観ませんが。だから左翼がいけないのではなくて、個人ではなく政策の傲慢さを修正する・浄化するでいいわけでしょう。それを数字至上のマスコミに丸投げするから数字だけ伸びて、傲慢な政策を企てた個人の馬脚が顕れて来たのかな、という風にも見えますね。私の末世に沈む辻説法wも今年はこれで最終回、2021年も懲りずに駄文を綴ります。それでは皆さまよいお年を、本年もありがとうございました!
  

混迷のアメリカ大統領選

  トランプかバイデンで圧勝すればよいものを、まさに国を二分する大騒ぎのようですね。一体何が起こっているのでしょうか、ボンクラなりの単純な把握です。まず最初に、☛アメリカ国内の油田・ガス田地図を見て下さい。(州名はコチラ☛集計状況)

  (リンク①)(リンク②)(リンク③) トランプは石油・天然ガスの拡大で産業振興、バイデンはグローバル環境派という事でしょう。それで今回の選挙の開票における郵便投票について、このような告発が飛び出したわけです。

  (リンク④)(リンク⑤)(リンク➅)

  この化石燃料をめぐる産業振興策を軸にアメリカで環境革新派との対立が起こっているようですね。市民のコメントも産業振興か、品格への批判かという事でしょう。冒頭の油田地図のカリフォルニア州やバージニア州を民主党が抑えており、オレゴンの森林火災などもあってクリーンエネルギー派、なのでしょう(リンク⑦)(リンク⑧)(リンク⑨)

  それで郵便投票という事からかつての菅直人氏と小沢一郎氏の民主党代表選時の「疑惑」を思い出しましたので、☛植草先生のブログをリンクしておきます、まあ無関係かも知れませんが。

  まとめてどっさりと、まさに票田が出て来たの? 開票20倍ルールなのかw ちょっと詳細は分かりませんが冒頭の油田のない州の中で、投票率が100%を超えている地区はないのでしょうか(☛トカナ)。両陣営とも選挙違反が皆無とは思いませんが、トランプとバイデンとの間で揺れる市民に謎の集票を流した?のは事実か否か、まあこのままでは事前予測通りバイデン大統領誕生w ジョディ・フォスターに対してトマス・ハリスということなのでしょうか。私には民主党というのがよく解らなかったので、こういう政党なのかなー、勿論メリットもその他の点もいろいろあるでしょうが、と感じたので思いつくままにリンクを並べてみました。最後に☛田中宇先生の突破口を追加して、そうなればいいなーと何もできないボンクラは思うのでした、乱筆失礼。(オマケ)(☛続報動画)(⇒続報②)

  蛇足 :(☛オマケ②)本篇未見、いいクスリデス…ペドロ梅村&高橋真梨子(前野曜子)? 伊勢谷&沢尻で四世湾岸署、これはテレ朝サンがやるべきでせうw

朝は来たのか

   空疎な情報ばかりの昨今、体温を感じるルポのようなフィクション。養子縁組にまつわるエピソードを養親と生母の双方からドキュメントタッチと流麗な風景でぐいぐいと描いて感動を誘う。しかしこの映画に関しては特に意外性はなく、原作をリライトしてでもヤマと結末が欲しかった。八日目の蝉にサスペンスフルな要素があっただけに物足りない。優しい人々の美学から更に踏込み、生母が何か根拠を感じるカタルシス?とかを見出すまでを描かないと観た気になるのは難しい。桂小金治の番組ではないのだから、焦点にブレはないか。それでもいい映画だとは思いますw(映画「朝が来る」レビューより、10月23日)  ブログ管理人が妄想した蛇足シナリオ: 孕ませた男が姉貴とも遊びエッチをした割には学校周辺から指弾され、妹との責任を取れと追い詰められる。蒔田彩珠を屋上に呼び出し心中目的に抱擁を図るも、拒絶され男は飛び降りてしまう。捜査の後息子に逢い、一筋の涙が流れてエンディングw NNN24お天気?

  人生においては謹厳な正誤よりもコミュニティにおける触れ合いや関わりが大切で、少々柔弱感のある相手や自分でもいいじゃない、という安堵感のある作品です。波動水を飲んでシンクロ現象に戸惑う主人公、校内エピソードがやや陳腐かな。この宗教は霊能波動水などを霊感商法で販売しているのですが、だからと言って特に悪いものとはしておらず、実際にパワーのある教団ではあり、アトピー治癒で興味を持った両親を中心に、凡庸な庶民の一コマとして描いているのだと思います(現実には薬事法云々ありますがこの映画については被害者はいないと仮定します)。啓発合宿の夜に見よ、あれが向上の証だ、いや文芸賞の星かも? 上映ライバルを意識させますね。傍から観ればよくも悪くも視える、実際はまた別の話です。(映画「星の子」レビューより、同)

  私は全く不勉強なので、慌てて芥川龍之介の「河童」を一読して正直よく解らなかったのですが、芸術を中心に、革新が保守の政策に反対する、この善悪を超越する?というのが一応分かりはしますが、それは対立流派を立て批判勢力である限り、外見に反対しているのか筋道に反対しているのかという事でしょう。批判派の感情がどこに端的に不条理を感じたのかということで、ボンクラな私はまあ端的に左右ではなく、破壊主義と人道主義の対立、生産者対消費者という事で、現代とカルトを中心に駄文を連ねていこうと思います。これはどっちがどっちというよりも個人の裡に双方を含むべきで、産業としてはいずれかの陣営に属するべきというのを当面の考えにしときますw 私も映画のようにおふくろを亡くしてしまいましたが、やはりコインの裏表のような変身願望、できる人はどんどんやってくださいw、それは碌な結果にならないかも知れませんねー。

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Author:時示郎
宗教批判を切り口に政治社会を眺める素人のつぶやきです。災害被災地、被災者の皆さまには謹んでお見舞いを申し上げます。

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